再チャレンジ [政治]
ペイリン氏の回顧録が発売、政界復帰も強調か
アメリカの大統領選挙というのは、一回負けるとほとんど再チャレンジする人はいない。もう国民によって「この人は駄目」ということを言われたらお終いということなのか、単に選挙には巨額の金がかかるから挑戦したくてもできないということかな。
でも、副大統領で負けても大統領ではまだいけるということか。
それとも、単に話題を作って本を売りたいだけだったりして。
2009-11-19 10:06
nice!(0)
トラックバック(0)
![]() |
|---|
この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。